少し太ると思い出すダイエット

このブログを読んでいる皆さん、昔テレビでも紹介されていた【カーヴィーダンス】覚えていますでしょうか。

DVD付きの解説本、まだ持っている人も中にはいるかもしれませんね?

私はもう処分してました。

今、それをちょっと後悔しています……。

シボルの効果

私、昔真剣にカーヴィーダンスをやっていたことがあったのですが、その時は本当に痩せました。あのくねくねする動きで。

一週間に二回は必ずDVD見ながら長時間やって、毎日バラエティ番組見ながら腰回してってやってたんです。きちんとやると、意外と汗だくになってキツイんですよね。

そしたら見事なくびれラインができて。本当に痩せるんだなあって、感激しました。

カーヴィーダンスに限らずダイエットって結局、継続してやるのが一番大事なんですよね。

あの時継続してやったから手に入ったくびれ。……今はどこにいったのやら。

きれいだったあのくびれ。思わず女友達にシャツを捲って見せつけたのもいい思い出。ものすごく自慢しまくりでした。すごくいい気にさせてくれたあのくびれ様。

今はすとんっと直線的なライン。タイトめなパンツを履けば危ういお肉が……。

もう5年以上も前のことだったから、正確な内容なんて覚えてるわけもなく。合っているのか分からないまま「こんな感じだっけ」なんて言って腰をぐるぐる回す今日この頃。

効いているか分からないまま続けるより、買い直すのが良いのだろうけど、真剣にやろうとすれば疲れちゃうからしばらく「なんちゃってカーヴィー」で頑張ります。

ダイエット初心者、糖質ダイエット初チャレンジ

 40歳を過ぎてお腹がぽっこりと本当に目立ちます。仕事は主に座り仕事が多いので、ちょっとした運動でもと思うのですが、仕事から帰ってもクタクタでそういう気持ちになかなかなれませんでした。休日になると、平日の疲れがなかなか取れないので昼まで寝て、夕方から動くというようなルーティーンが続いています。http://flex-racing.net/

それから、肩こり、腰痛が気になり整骨院へ通うようになりました。整骨院はマッサージとストレッチのようなことを施術されるのですが、指摘されるのは「運動不足ですね」と言われてしまいます。と、言われてもなかなか運動するきっかけが全くないです。そんなこんなで痩せようと、気持ちは少しだけ高まりました。

どんな事から始めてみようと思いネットで調べていくと、食生活、運動、と当たり前のキーワードで探していました。それで始めやすそうな、食生活で見つけたのが「糖質制限ダイエット」なるものを発見しました。ものすごく簡単にいうと糖質(お米やパン)の摂取を減らすという事らしいです。まだ始めたばかりなのですが、このダイエットは要は食事のバランスよく食べるという事らしいのです。

糖質を制限すると簡単に考えていたのですが、1番の壁がお米を食べるのを制限していくという事でした。私の食生活が例えば梅干しみたいに塩っぱいものを少し食べながらご飯を食べていくという、まさに太る食生活なのでこれが原因なんだろうと思うのですが、もう昔からこんな食事で体型など問題なかったので気にせずにいました。

それを変えていくというのが今回の課題でした。お米を減らして何を食べれば良いのか、ネットを調べていると、鳥のささみ、緑黄色野菜、などなど自分があまり好みではないものが多々ありました。自炊もほとんどしないので、どうしようと悩んだところ、コンビニ食品とサプリ、プロテインで食事をしてみることにしました、、、

2週間くらい食事をとるとき気をつけていると、ちょっと結果が出てきました。体重計を測るとおおよそ2キロ?くらい減ってるような気がします。

がしかし、どうも夕方すぎると頭がぼーっとし集中できない時が、起きるようになり気になってきました。

 ちょっとこのままでは仕事に支障が出てるなと思い、またお米をとるようにしてみました。少しお米の量を増やして食事をこれも2週間くらい続けると、ぼーっとする事は減ったのですが今度は、夕方になると強い眠気が起きるようになりました。そして体重がおおよそ3キロくらい、今度は太っていました。結果リバウンドしていました。今回の糖質制限で結果は出ると確認はできたのですが、これが正しい糖質制限ダイエットなのか?

という疑問が生まれました。

肌の悩みを解決する肌断食について

私は洗顔後、化粧水などなにもつけていません。

そういうと驚く人が多いと思います。日本人女性は洗顔をしたら、必ず化粧水導入液、化粧水、乳液、ブースター、美容液、オイル、パック、美白保湿クリーム等、様々な基礎化粧品をつけるのが当たり前、つければつけるほど肌が奇麗になる、高価なデパートの基礎化粧品ほど効果が高いと考えている人が多いと思います。しかし、それは化粧品メーカーが自社の化粧品を買ってほしいから、売り上げのための過剰な宣伝広告による思い込ませではないのかと最近思うのです。

基礎化粧品を使うとスキンケア成分が肌に浸透してしっとりしますが、肌に浸透させるため、乳液など多くのスキンケアの中には界面活性剤が入っています。その界面活性剤の力で、肌のバイアを壊して成分を浸透させるから、肌本来の機能が弱まり、スキンケアを一度つかいやめると肌が酷く乾燥する、スキンケアなしではいられない背商品メーカーにとって都合のいいい乾燥肌になって行くのではないかと思うのです。昔の人はスキンケアもなく顔を水で洗うだけでも乾燥肌も敏感肌も今ほど存在していなかったと聞きます。

私は20歳頃から人並みに化粧を始めて、スキンケアをしていたころは肌荒れや乾燥肌、ニキビに悩んでいました。どうしたらこの肌トラブルがなくせるか調べていた時に洗顔後何もつけない肌断食を知りました。肌断食はクレンジングは使わず石鹸で落とせる肌に優しいミネラルコスメを使い、摩擦を避け過剰な洗顔と保湿をやめ肌本来の機能を取り戻す方法です。肌断食を初めて5年たちますが、35歳の今、洗顔後何も付けなくても乾燥もニキビも肌荒れもなく快適に生活しています。

皮膚炎の原因について

お肌の悩みの一つに「皮膚炎」がありますが、これは刺激の強い物質やアレルゲンなどの外的要因と、その人の体調や皮膚の状態などの内的要因が絡み合って起こる物です。

外的要因としては、化粧品・化学物質・花粉・ウイルス・アレルギー物質などが挙げられます。

内的要因としては、皮脂の分泌状態や発汗状態・アレルギーなどが挙げられます。

上記のように、外的要因による刺激で発症したことが明確な皮膚炎の代表例としては、「接触性皮膚炎」が挙げられます。

これは、いわゆるかぶれです。

接触性皮膚炎には、アレルギー物質が原因の「アレルギー性皮膚炎」と、強酸など科学性物質による刺激で起こる「刺激性皮膚炎」、紫外線を浴びることで起こる「光接触性皮膚炎」などがあります。

接触性皮膚炎は、原因や刺激となる物質が明確であり、その物質を取り除くなどの対処を行うことで防ぐことが可能です。

ですが、中には「アトピー性皮膚炎」「脂漏性皮膚炎」「貨幣状湿疹」「ビダール苔癬」「自家感作性皮膚炎」など、刺激となる物質やアレルゲンなどが明確になっていない物も存在します。

こういった皮膚炎の場合は、症状を抑制する医薬品を使い、適切なスキンケアを行うことが大事になってきます。

学生時代はニキビなどできたことはありませんでした

現在28歳の専業主婦です。

学生時代はニキビなどできたことはありませんでした。

24歳の秋、ある日頬にニキビが何個かできました。今まで、ニキビがほとんどできたことなかったので、対処の方法分からずできては潰していました。そんな日が3ヶ月くらい続き、1つニキビが治っては、仕事が終わるとき朝なかったニキビが1つ。と繰り返していき、できてるニキビ、跡になってるニキビ合わせて、顔中ニキビだらけになったことがあります。皮膚科に通院していましたが、同じ薬を出され、全く効果なし。

一時は治まるなど繰り返して三年くらいは経ちました。ある時、友人から地元の皮膚科をすすめてもらい、違う皮膚科で診察してもらい、今まで飲んだ薬など説明するとそれ以外の薬を処方してもらい、最初はヒリヒリしたりと副作用ありましたが続けること一ヶ月、肌が綺麗になっていき、ニキビの数がぐんと減りました。

妊娠中、ホルモンバランスのせいかニキビが数ヶ月できてなかったですが、産後また増えはじめ、本日地元の皮膚科を受診してきたところです。最近は、マスクすることも増え、擦れによる吹き出物も目立ちますが、処方してもらった薬飲んで治すことがとても楽しみです。

今はマスクして肌を隠せるからいいけど、マスクはずすようになったとき、肌が汚いの嫌ですよね。

超敏感肌の悩み

30代、女性。

平日ほぼ2人の子育てを一人でしています。

少しアトピー持ちで、超敏感肌です。

思春期はアトピーに加え、ニキビに悩まされ続けてきました。

大人になっても夜勤があったりして、生理前は特に吹き出物で悩まされてきました。

今は昔より肌も安定してきたものの、本来ならば触ってはいけない吹き出物を放置すると、芯が肌の中に白い粒のように残って取れなくなることが多く悩んでます。

どうしても目立つ部位は気になって触ってしまうため、シミになってしまった箇所もあるのが悩みです。

まだまだ子供も小さいので自分にかける時間も十分になく、ほぼ専業主婦なのでお金もかけられないため、洗顔はW洗顔不要のジェルタイプのメイク落とし洗顔を使用し、お手頃価格のシートパックを入浴後に使用し子供たちの湯あげのケアをしています。

シミも気になっているので、こちらは通販でオールインワンの美白ケアジェルを木になる箇所に塗って対応しています。

まだまだ結果としてはっきり出ていませんが、昔より肌の調子は少しずつ良くなったと思います。

あとは、美容雑誌やネット情報を読んで、自分でフェイシャルマッサージをしています。

年齢と共に今後も弱っていくところなので、年齢を感じさせない肌になれるようできる範囲でのより良いケアをしていきたいなと思ってます。